SusHi Tech Tokyo 2026 Sustainable High City Tech Tokyo

  • 2026427日(月)、28日(火)
    9:00~18:30
  • 2026429日(水・祝)
    10:00~18:00(受付開始9:30)

開催まで

00days 00hours 00mins 00secs

一般チケット50%offは
2/28まで!

チケット購入はこちら​

アンバサダー/パートナーイベント受付中!

パートナー応募はこちら

SusHi Tech Tokyo 2026
  • icon

    出展SU

    700

  • icon

    商談

    10,000

  • icon

    参加者

    60,000

Focus on

  • AI

    • あらゆる産業領域でイノベーションの在りようを大きく変えているAI。この数年間で飛躍的な進化を遂げ、文章や映像の生成から、生産・物流の自動化、さらに介護・医療・防災など、人々の暮らしに直結する実社会のあらゆる領域にまで浸透しつつある。
    • 人とAIが協働する社会のあり方、人間社会をより豊かにするAIの姿について考える。
  • Robotics

    • 自動運転、工場のオートメーション、レストランでのサービスなど、AIとロボティクスの融合により、現実社会においても人々が担ってきた様々な作業が自動化されつつある。
    • 加速度的なAIの進化を背景に、自律性や汎用性を高めるロボティクスが、人々の生活をより便利で豊かなものにしていくために、どのように社会実装を進めていくのか議論する。
  • Resilience

    • 世界では気候危機、「地球沸騰」とも言われる災害が頻発し、日本では震災や風水害と向き合ってきた。さらに政治・経済情勢に起因する紛争やサイバー攻撃など、様々な危機に直面した際に求められるのは、機能を維持し、速やかに回復できる強靭な都市の力である。
    • 日本や世界の都市が危機を乗り越えてきた経験とテクノロジーの力を生かし、Resilienceをテーマに多角的な議論を展開する。
  • Entertainment

    • イノベーションは「便利さ」だけではなく、「楽しさ」や心の「豊かさ」をもたらす源泉となり、それが持続可能な未来の社会に奥行きを与える。
    • 音楽、アニメ、ゲーム、アート、スポーツ、食といったエンターテインメントの分野における、創作のあり方やビジネスモデルの変化、人々の体験の進化、グローバル社会で共通の価値観を育む役割など、幅広い視点から語り合う。
View More

Speakers

View More

Contents

  • Sessions
    国内外の登壇者が、最先端技術や都市課題をテーマに議論する多彩なセッションを紹介します。

    coming soon

  • Timetable
    会期中に開催される全セッション・イベントを一覧で確認できる公式スケジュールです。

    coming soon

  • Pitch
    次世代を担うスタートアップが登壇し、技術やビジネスのアイデアを発信するピッチコンテストです。
  • Matching
    スタートアップ・企業・投資家などが交流し、具体的な連携を検討できるマッチングプログラムです。

    coming soon

SusHi Tech Tokyo Apps SusHi Tech TokyoApps

「SusHi Tech Tokyo 2026」の来場者向け公式アプリでは、最新情報をお届けしています。
今後のアップデートで、当日会場で便利な機能をご提供予定です。
中でも、「商談」をより充実していただくためのマッチング機能は、さらなるパワーアップを予定していますのでご期待ください!
是非、今すぐダウンロードしてご活用ください!


*リニューアルは2026年3月以降順次実施予定です。 ※デザインはイメージです。

公開予定の新機能

  • AI
    ナビゲーター
  • ビジネス
    マッチング
  • GPS
    会場MAP

ダウンロードはこちらから

大幅
リニューアル

3月公開予定!!

News & Topics

View More

Highlight from SusHi Tech Tokyo 2025 SusHi Tech Tokyo2025

SusHi Tech Tokyo 2025では、都市課題の解決と持続可能な未来の実現を目指し、世界各地からスタートアップ、企業、投資家、都市関係者が集いました。
セッションや展示、ピッチ、マッチングを通じた分野横断の対話と共創は、次の都市像を考える具体的な一歩となり、次回開催へとつながっています。